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grevyi(グレビー)本のレポートサービス http://grevyi.com 忙しいあなたの代わりに本を読んでレポートを作成する読書代行サービスです。 Wed, 15 Feb 2017 02:24:40 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.15 ずるく働くことの大切さと働く女性の哀愁「会議でスマートに見せる100の方法」 http://grevyi.com/2017/01/12/100-tricks-to-appear-smart/ http://grevyi.com/2017/01/12/100-tricks-to-appear-smart/#respond Thu, 12 Jan 2017 14:35:11 +0000 http://grevyi.com/?p=427 エリートの仕事っぷりをシュールに描く「会議でスマートに見せる100の方法」

一度読んだら次の日必ず会社で試したくなる「会議でスマートに見せる100の方法」。

人気ブログが書籍化された本作は、GoogleやYahooでの勤務経験があるサラ・クーパーが著者です。ユニークに、そしてシュールにエリートの仕事っぷりを描いています。

平凡なビジネスパーソンからすれば、目から鱗のビジネススキルがたっぷり収録(おそらく)。もしかしたら、巷のビジネス書より役に立つかもしれません。

全く準備をしていないプレゼンをどうバレずにこなすか、会議でぼーっとしてるのをどうごまかすかなど。「こういうカッコつけた人いるな〜」とクスッと笑えたり、「確かに」と妙に納得してしまったりします。

 

日本人に欠けている「ずるさ」

一見滑稽な内容ですが、実はこの本とても大切なことを伝えようとしている気がします。それは、周囲への自分の見せ方です。つまり、「スマートに仕事しようよ」ということ。

日本人はよくも悪くもとても真面目です。直球勝負で素直。それってすごく素晴らしいことですが、仕事をしている上では少し疲れてしまうこともあるのではないでしょうか。ビジネスでは、ずるさも大切です。

以前一緒にお仕事をさせて頂いた、某有名企業の役員の方もおっしゃっていました。ある将来有望な幹部候補の社員について、「彼は優秀なんだ、少しずるさがあるから」と。真面目さは大切ですが、真面目一本では潰れてしまうこともあります。

近年増加傾向にあるうつ病だって、なりやすいのは真面目な人です。責任感も強いため、全部仕事を抱え込んで辛くなってしまうのです。

だからこの「会議でスマートに見せる100の方法」を読んで、ずるさを学ぶことが大切です、きっと。

 

ソーセージ至上主義への憂い

そしてもう一つ、この本に込められたメッセージ。それは、男性優位社会への皮肉です。著者が大企業の第一線で活躍してきた女性だからかもしれません。「男性優位の職場での会議の作法」という一節が設けられ、爽やかに皮肉られています。

「会議でスマートに見せる100の方法」の中では、男性優位の社会はソーセージ至上主義と例えられ(映画「ソーセージパーティー」を思い出しました)、対ソーセージへの作法が丁寧に述べられています。ぜひ、ユニークで愛に溢れた内容は読んで確認してください。

対ソーセージの作法は、とても笑える一方で、寂しい気持ちになるのもまた事実です。いくら男女平等の社会になったと言っても、女性蔑視や差別が残る部分があります。日本の企業でさえ、女性活用と謳ってはいても、管理職は男性ばかり、セクハラは少なくならずと言ったケースもよく耳にします。

そして、アメリカの大統領選挙を見てもしかりです。ガラスの天井が破られるためには、まだ少し時間がかかるのかもしれません。

しかし、男性と同様に女性が社会を動かしていることは、まぎれもない真実です。働く女性の皆さん、辛くなったらソーセージ至上主義の会議の作法をマスターして頑張りましょう。

そして、女性だけでなく男性の皆さん、真面目に頑張りすぎず、時にはずるく、会議をスルーして仕事を頑張りましょう。

「会議でスマートに見せる100の方法」は、秀逸なビジネス書です。

 

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1冊持っていて損はない落ち込んだ時におすすめの本3冊 http://grevyi.com/2016/12/28/cheerfulbooks/ http://grevyi.com/2016/12/28/cheerfulbooks/#respond Wed, 28 Dec 2016 12:30:19 +0000 http://grevyi.com/?p=406 落ち込んだ時に本は即効性がある

誰でも落ち込むことってありますよね?仕事で失敗した、失恋した、家族と喧嘩した。。。などなど。人生には山も谷もつきものです。

何か大きな壁にぶち当たった時、気分が落ち込んでどうしようもない時、皆さんはどう解決していますか?誰かに相談したり、食べたり飲んだり、カラオケでストレス発散したりするかもしれません。私は音楽を聴いたり、映画を見たりすることも好きです。

でも、気分の落ち込みをアクティブに解決しようとすると、結構エネルギー使うんですよね。もう人生詰んだ、アクティブに動く力も残ってないわ…と落ち込んだ時には、本を読むことがおすすめです。

本を読むことは、ストレス発散にも効果があります。「読む」「書く」「作る」などの目の前の作業があると、余計なことをいろいろ考えなくて済むので、気分の落ち込み過ぎることが防げます。

ここでは、そんなエネルギーが枯渇し、落ち込んだ時に気持ちを楽にしてくれるおすすめの本を3冊選びました。どれも、一家に一冊、聖書や辞書の隣にあっても損はないだろうと感じる名著です。

「誰かのために生きる」ことを捨てる大切さ

1.嫌われる勇気 岸見一郎、古賀史健 ダイヤモンド社

まずは、言わずと知れたベストセラーです。今度ドラマ化もされるようで、もはや社会現象ですね。自己啓発の源流とも言われるアドラー心理学にスポットを当てるきっかけになりました。アドラー心理学は、「人を動かす」で有名なデール・カーネギーなどにも影響を与えた、心理学の1つの大きな流派です。

この本の中で言われていることの1つは、『「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない』ということです。誰しもが気づかぬ間に、誰かの期待に応えようと生きていることがあります。上司、親、パートナーなど、誰かに認められたくて、本来の自分を見失っている人も多いはずです。

誰かの期待を裏切ったように感じて、自分はダメなんだと落ち込むこともありませんか?そんな時に背中を押してくれるのがこの本です。「自分が自分のために生きなくて、誰が自分のために生きてくれるの?」という言葉は胸に刺さります。

「嫌われる勇気」には、続編となる「幸せになる勇気」があります。「嫌われる勇気」は考え方の基礎、「幸せになる勇気」は実践編といったところです。私個人としては、「嫌われる勇気」だけでも十分価値があると感じます。

人生は「手放す」ことを覚えると、自然に流れ始める

2.小さいことにくよくよするな!リチャード・カールソン 小澤瑞穂(訳) サンマーク出版

続いては、1998年に出版されて以来、世界中で愛されている本です。全世界で3000万部近いベストセラーとなっています。著者は著名な心理学者で、残念ながら2006年に45歳の若さで亡くなっていますが、彼の言葉は今でも多くの人を救っているに違いありません。

この本は、気分が落ち込み始めて、悩みが雪だるま式に大きくなり、マイナス思考や不安が勝手に膨れ上がった時に、ストップをかけてくれます。というか、肩の荷を降ろしてくれます。

日本人って真面目な人が多いですよね。あれもこれも頑張りすぎると倒れてしまいます。何か問題が起こった時にも、よし!と立ち向かってしまう人も多いのではないでしょうか。それで立ち向かって玉砕して落ち込むなんてこともあるのでは。

この本は、「失敗してもいいじゃないか、完璧なんてつまらないよ」と語りかけてくれます。そして、「成功は焦らない人にやってくるよ」と言います。久しぶりに開いてみると、日頃の忙しさで忘れていた、力を抜いて生きる大切さを教えてくれる本です。

人生がうまくいっていないのは、自分を好きになれてないから?

3.うまく行っている人の考え方 ジェリー・ミンチントン 弓場隆(訳) ディスカヴァー・トゥエンティワン

最後は、心理学者ではなく、著述家であり経営者である人が書いています。1999年に出版されベストセラーとなり、最近でも本屋で取り上げられていることが多く見られます。いつ読んでも廃れない内容です。

この本のテーマは、「自尊心」です。自分を大切にできている人が、人生において成功や幸せを手にできるのではないかと説いています。前に紹介した二冊と重なる部分もあるのですが、自分を好きになるにはどうしたらいいかを事細かに教えてくれます。

落ち込んだ時は、多くの場合自分に嫌気がさしています。なんで自分はダメなんだろう、こんなこともできないんだろうと凹みます。そんな時この本は即効薬です。まず、第一部が「自分を好きになる」というところから始まるので、否応なしに自己嫌悪は忘れるように促されます。

自分を好きになって自分を信じるってものすごく難しいことです。でもそれが成功の秘訣だと教えてくれます。就職、結婚、進学など選択を迫られているのに、自分を信じるには迷いがあるという方に読んで頂きたい本です。

 

どれも有名な本ばかりなので、読んだことがある方も多かったかもしれません。読んだことがない方は、落ち込んだ時にぜひ思い出して、手に取ってみてください。心が少し軽くなるはずです。

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読んだら本屋に行きたくなる読書ガイド「知的野蛮人」になるための本棚 http://grevyi.com/2016/12/26/chitekiyabannjinn/ http://grevyi.com/2016/12/26/chitekiyabannjinn/#respond Mon, 26 Dec 2016 11:20:54 +0000 http://grevyi.com/?p=385 読書人口の減少は危機か否か

近頃は、電車に乗っていて本を読んでいる人を見かけなくなりました。スマホでゲームをしたり、ネット記事を読んでいたりする人が多いように感じます。確かに、ゲームは息抜きになるし、ネット記事を読めば世界の情報が瞬時に手に入ります。

ある調査では、自分で時間を作りやすい大学生でさえ、約4割が1年間に1冊も本を読まないという結果が出ていました。本を読む人はやはり減っているのでしょうか。

テクノロジーが進歩し、魅力的な娯楽がたくさん手軽に楽しめるようになりました。だから、人々は活字離れをしているのかもしれません。しかし、それでいいのだろうかとふと疑問に感じることもあります。本から学べるものは計り知れません。

これからは長寿社会になり、働き方は必ず変わります。80歳近くまで働くことが求められるかもしれません。そうなった場合、人生を経済的にも精神的にも豊かにするには、本からの学びは必要不可欠なのではないでしょうか。grevyiというサービスを始めたのも、本からの学びを多くの人に伝え、本を読むきっかけにして欲しいと感じたからです。

 

「知的野蛮人」になるための読書ガイド

「本読まなくていいの?」そんな疑問に答えつつ、読書ガイドをしてくれるのが、佐藤優著『「知的野蛮人」になるための本棚』です。

読書家として知られる佐藤優氏が57のテーマについて、読むべき2冊を紹介してくれます。世界情勢から恋愛まで幅広く網羅されています。しかも、テーマに対する切り口がまた斬新で、引用される本の種類も多い。「読書ってこう、いろいろな本から得た知識が繋がってくのが面白いよね」と読書の醍醐味が感じられます。

例えば、草食系男子の危険性が草食動物の生態で解説されていたり(名前のごとくだけどこれはびっくり)、猫から人間関係を学んでみたり。学歴、就活、不倫、働き方など、老若男女誰でも1つは興味があるテーマが見つかるはずです。そして、これらは時を経ても人々を惹きつけるテーマであることを実感できます。

そして、馴染みのある本について再発見することも。ベストセラーとなった村上春樹著「1Q84」が推理小説ではなく思想小説として読めたり、夏目漱石著「我輩は猫である」から人間の胡散臭さを学べたり気づきあり。もう一度読みたくなる本もあるはずです。

本屋での本の選び方や読書の仕方についてのアドバイスも書かれているので、家を飛び出して本屋で本を漁りたくなること間違いなしです。

スマホのゲームもネットの記事も面白いです。私もソリティアのゲームに1日の数時間を費やしています。しかし、活字を読んで、昔の人も同じように悩んでいたんだなとか、こんな考え方もあるだとか、時空や国境を超えて旅に出てみるのもきっと楽しいはずです。

クリスマスも終わり、もうすぐ年末年始。「時間が出来たときに本でも読もうかな」という方は、読書家の読書ガイドを参考にしてはいかがでしょうか?

 

 

読みたいけど読めていない本ありませんか?「忙しいけど本が読みたい!」そんなあなたのために、grevyiが読書代行します。あなたの代わりに本を読んで、ポイントをまとめてレポートを作成!レポートサンプルや詳細についてはgrevyiトップページまで。

 

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成功の秘訣は、今年一番成功した人に聞いてみよう「金のつくり方は億万長者に聞け!」 http://grevyi.com/2016/12/21/how-to-get-rich/ http://grevyi.com/2016/12/21/how-to-get-rich/#respond Wed, 21 Dec 2016 10:16:57 +0000 http://grevyi.com/?p=371 「今年一番の成功者」ドナルド・トランプの成功の秘訣とは?

今年、よくも悪くも世界で一番話題となった人といえば、ドナルド・トランプでしょう。まさかのアメリカ合衆国次期大統領というサプライズで世界中を沸かせてくれました。

ある意味、今年一番の成功者ですよね。億万長者なのでもともと成功はしていましたが。

ドナルド・トランプの成功の秘訣がわかるのが、ドナルド・トランプ著、石原薫訳「金のつくり方は億万長者に聞け!」(扶桑社)です。

あまりにそのままなタイトルで笑ってしまいそうですが、内容はストレートな短い文章で書かれており、読みやすいです。ドナルド・トランプの成功哲学と人間性が垣間見れます。仕事で成長したい人、成功してお金持ちになりたい人、ニューヨークの一等地にビルを建てたい人にはオススメです。

本の中で印象的だったのは、ドナルド・トランプが勤勉性や素直さなど、ある意味当たり前のことが大切だと言っているところです。

ニュースなどのイメージから、私はドナルド・トランプについて破天荒で大胆な人という印象を持っていました。彼ならではのとんでもな成功哲学があるのかと思いきや、本を読んだ印象からは地に足のついた考え方をする人のように感じられます。

本は自分で書いているので悪いことは書かないでしょうし、億万長者なのでゴーストライターがいるかも。。。なんていう懸念もありますが、とりあえずは性善説に立ち考えないでおきます。

 

好きな大統領はエイブラハム・リンカーン

もう1つ印象的だったことは、ドナルド・トランプの一番好きな大統領がエイブラハム・リンカーンであるということです。ドナルド・トランプについて無知な私にとっては意外でした。リンカーンは私も好きで尊敬する偉人です。

人種差別に近い発言を繰り返していたドナルド・トランプが、差別に立ち向かったリンカーン好きとは。。。という感じですが、選挙中の発言が全てパフォーマンスなのかもしれませんし、彼の考え方を読んでいるとリンカーン好きというのも大いにあり得るように感じます。パフォーマンスだとしても過激な発言が許されるわけではありませんが。

ドナルド・トランプは、エイブラハム・リンカーンの「私は勉強をして、備える。そうすればチャンスはきっとやってくるだろう」という言葉が好きだと言います。

勉強家で、毎日朝3時間を読書に費やすというドナルド・トランプ。アメリカ大統領としてはどのような手腕を発揮するのでしょうか。

自慢話と有名人に対する悪口的なエピソードに耐える必要はありますが、スケールが大きくて違う世界を垣間見れるという意味で面白い本です。

年末年始の休みに、「誰か社長の成功本でも読もうか」と思ったなら、まずはこの億万長者で権力まで手に入れた人の本を読んでみるといいかもしれません。未来を予測するにもオススメの一冊です。

 

 

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ドナルド・トランプは「未来政府」を実現するか http://grevyi.com/2016/12/20/citizenville/ http://grevyi.com/2016/12/20/citizenville/#respond Tue, 20 Dec 2016 11:04:03 +0000 http://grevyi.com/?p=366 イケてる政治家が提案する「未来政府」

先日、ドナルド・トランプ次期大統領が、アップルやフェイスブックなどのIT企業の経営層と会談したというニュースがありました。ちょうどその時読んでいたのが、この本。ギャビン・ニューサム、リサ・ディッキー著の「未来政府」(東洋経済新報社)です。

カリフォルニア州副知事のギャビン・ニューサムが、政府の時代遅れのシステムに疑問を投げかけます。シリコンバレーのアイデアやツールを取り入れて、政府やお役所はもっと人々とつながらなければいけないのではと訴えかけます。

アメリカの地方自治体のテクノロジーを取り入れた事例がたくさん載っていて面白いです。起業家の方や新規事業の立ち上げを検討している方はアイデアがたくさん載っているので是非ご一読をお勧めします!

アプリを駆使してゲーム感覚で市民を政治に参加させようとしたり(是非やってみたい)、警察や消防にも食べログみたいな口コミ評価をつけたらどうかと提案してみたり。

起業家出身のギャビン・ニューサム副知事は、イケてる提案を数々してくれています。思いついているなら是非やって!!という感じですが、実現するのはすごく難しいんだろうな〜と読んでいて感じました。

商売人のドナルド・トランプ次期大統領になって、変わるのかどうなのか。。。

 

日本の政府にイノベーションはあるのか

「未来政府」を読んで、日本の政府、地方自治体ももっと国民を政治に取り組む策を取ればいいのにと感じてしまいました。私が知らないところで、いろいろ行われているのかもしれませんけども。

小池東京都知事は、東京オリンピックの施設建設や運営に関して、経費削減のために民間企業の活用を検討すると発表していましたが、オリンピックだけでなく他にも民間企業がヘルプできることもある気がします。そのためには、超えねばならぬ問題がきっと多々あるのでしょうが。

政府と人々の壁はまだまだ厚い!!しかし、今年のアメリカ大統領選挙を見ても思います。人々はもっと政治に興味を持ってもいいのでは?

ギャビン・ニューサムは「未来政府」の中で、過去アメリカ大統領選挙は、国民が大盛り上がりするお祭りだったと言っています。

オリンピックやW杯だけでなく、政治でも国民が盛り上がれるようになったら社会がちょっぴり良くなる気がします。

 

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本のレポートサービスを提供しているgrevyiです!ブログを始めました。

grevyiのサービス情報から、本や読書に役立つ情報を発信していくので、ぜひ楽しんでいってください!

 

grevyiのサービスについて紹介

最初のブログなので、まずはgrevyiのサービスについてちょろっと紹介します。

grevyiは、本のポイントをまとめたレポートを作成するサービスです。ちなみにgrevyi(グレビー)とは、シマウマの一種です。この機会にぜひシマウマに親しんでください。

 

シマウマの話はとりあえず置いといて。皆さんは、時間がなくて読めない本が家にたまっていませんか?読む時間はないけどポイントだけわかったら嬉しいのにな〜なんて本、思い当たりませんか?

そして、学生の皆さん!読書感想文や卒論、修論を書くのに本を読まなきゃ!と焦っていませんか?そんな皆さんをサポートするサービスがgrevyiです。

本を指定してご依頼頂ければ、あなたの代わりに本を読んで、ポイントをわかりやすくまとめたレポートを納品します。

実際に納品するレポートサンプルはこちら→クリス・ギレボー著、本田直之監訳「1万円起業」サンプル

レポートを読めば、本を読んだかのように自分の学びが増えます。仕事や学業、日々の生活に役立つこと間違い無し!読書感想文や卒論、修論もスラスラ書けちゃう(はず)。

 

メニューは、ベーシックとフルオーダーの2種類

メニューは、2種類あります。

まずは、ベーシック!500ページまでの和書であれば、一冊本代込みで8,980円でレポートを作成します。

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